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こんにちは

トータル幸せアドバイザーの

夢乃満です。

 

● トータル幸せアドバイザーでは

家庭内のお悩み事を見事に解決していきますよ。

親子関係、不登校、引きこもり、夫婦関係、姑嫁関係などの家庭内での

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自律神経が不調の方をメンタル面、身体面、フード面でサポートしてます。

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今、あなたが苦しんでいるのは、自分のありのま まをありのままに認めていないからなのです。
そこを「認めない限り」、問題はいつまで経っても解決しません。    
 
これは、不登校や夫婦間の問題もこのことが云えます。
 
こんなふうに思うといいです。    
「否定的な思いが出たとしても自分もありのままを受け容れよう」    
 
この思いこそが自己受容のスタートとなります。
 
親子間や夫婦間でもお互いを受け入れる、つまり他者受容も同じです。
 
「否定的な思いが出たとしてもその人(子)もありのままを受け容れよう」  
 
仕事でもスポーツでも、習い事でも、もちろん子育でも、練習や実践を積み重 ねて、だんだんと実践のレベルを上げていってます。  
 
このように、自己受容や他者受容も少しずつ、着実に身に着けていく ことが重要です。
 
その第一の意識努力が「否定的な思いが出てしまう自分も ありのままに受け容れよう」と「否定的な思いが出たとしてもその人(子)もありのままを受け容れよう」 です。
 
そして日々、様々なシチュエーションの自分を受け容れて、何かに失敗しても、失敗した自分をただ責めるのではなく、その失敗をも認め た上で改善点を探り修正していけばいいのです。    
 
このよにして、自己受容は「徐々に深めていく」と いう認識で、少しでも歩みを進めてみると必ずいい変化が現れます。    
 
自己受容が出来てくると、他者受容もできるよ うになってきます。  
 
つまり、お子さんや夫婦間のお互いの現状もだんだん受け容れられるようになって いくのです。  
子供も「自己受容」ができずに不登校や引きこも りになっている。
    
たとえば「学校でいじめられた」とか「学習の遅れで馬鹿にされる」などの原因もあるでしょう。それも根本をたどると、「自己受容ができていない」ということになります。
 
更に、そのような理由で学校に行きたくない自分を認めた いのに、親が「学校に行きなさい」と言うので、認めることができ なくなって苦しい思いをしているというわけです。    
 
人が心に苦しさを抱えてしまい、心が病ん でしまうほとんどの原因は、この「自己受容ができないこと」にあ ります。    
 
特に、自分に「理想の状態」と「現実の状態」にかなり差があり過ぎる場合にこの傾向は顕著となりま す。    
 
これに関しては、夫婦間の問題にも十分当てはまります。
夫婦の間でのお互いの理想像と現実像がかけ離れ過ぎると、当然のように溝が深まります。
 
不登校・引きこもりに悩む親御さんからみて、  
 
・理想の状態は、お子さんが学校に行って、ちゃんと勉強する。
 
・現実の状態は、不登校・引きこもりになっている。
 
子供の立場からは、  
 
・理想の状態は、学校に行かず、自由に気ままに過ごせる。
 
・現実の状態は、親に「学校に行け」と言われ、学校に行かないことを「悪い こと」と決めつけら
 れている     となります。  
 
そのため、親御さんも子供も理想と現実のギャップに苦し み、現状や、その現状を生んでしまった自分、そして他者をも受け容 れられないわけです。    
 
親御さんもお子さんも、今の現実を「受け容れる」ことができたらどうでしょう?    
 
それこそが問題を解決する方法なのです。    
 
自己肯定や他者肯定が出来て来ると、「問題自体がなくなるから」です。    
 
あなたが今のありのままの自分を受け容れたら、それまでのあなたの問題は、問題ではなくなってしまうからなのです。
 
したがって、子供の不登校・引きこもりの問題も、あなたの問題ではなくなってしま うのです。
 
親子間の「問題 自体がなくなってしまう」ので悩みがどかかに去り、心が軽くなり、おのずと身体が軽くなるので行動を起こせるようになるのです。
 
これは、夫婦間でも同じです。
お互いがお互いを受容するという事です。
 
でも、考え方は分かるけど、実際となると受容や肯定感も持てないという人が、ほとんどです。
早急にそれをしようとしても、返って無理がかかり、反動で更なる溝や自己嫌悪に陥りやすくなります。
 
では、どうすればいいか?
 
徐々に意識転換を自分に投げかける事です。
 
その意識の変換方法は、「お互いの足らないところを補い合う」という意識をいい聞かせると良いでしょう。
 
 
お互いの受容が出来て来ると、あなたが子供(夫・妻)にかける言葉、また子供(夫・妻)に接 する態度や振る舞いも今までと違い、いい状態、いい関係に変わるのです。     
 
すると、子供もその変化に気付いて、今の自分を認めてくれるようになったんだと感じられるようにな ります。  
 
それにともない、、お互いの思い・意識の問題はなくなるので、子供は学校に行くようになる子供もいれば、新たなる自分自身の道を見つけて歩み始めるのです。    
 
  
まずはあなた自身が 「自己受容」を行なう事で、物事の問題が好転 し始めます。    
「自己受容」「他者受容」が出来れば、子供の不登校や夫婦間の問題も解決への道をたどるのです。
 
ただし、気を付けなければならないのは、結果を急がない事です。
 
結果を急いて、相手に求めすぎてしまうと折角の努力も解決を遅らせることになります。
 
 
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